人が病気で死ぬワケを考えてみた―ねじ子の医療絵図

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人が病気で死ぬワケを考えてみた―ねじ子の医療絵図

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  • サイズ A5判/ページ数 127p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784391140415
  • NDC分類 491.61
  • Cコード C0076

出版社内容情報

人はなぜ病気になって、それをこじらせて死んでしまうのか――わかっていそうで知らないこの“メカニズム”を、「くすっ」とする笑いとともに、看護師&医学生に大人気のねじ子がマンガ図解。人が死ぬメインの病気である、感染症、ガン、生活習慣病をそれぞれ解説していきます。健康情報が医者目線で理解でき、「生きる」ために役立つ知識が満載です。

〈本書の構成〉
序章 人はなぜ病気で死ぬのか
1章 パラサイトされて死ぬということ~感染症~
2章 自分自身に殺されるということ~ガン~
3章 日ごろの不摂生がたたって死ぬということ~生活習慣病~

【著者紹介】
幼少の頃よりヒマさえあればマンガを描いて過ごす。大学医学部に進学後、ブラックジャックになるよりもむしろ手?恷。虫先生本人に憧れ、イラストレーターとしての活動を開始。卒業後、医師として病院勤務しつつ、医学生向け月刊誌でマンガとコラムの連載を開始。2007年、看護師向けフリーペーパーで「ねじ子のヒミツ手技」の連載を開始し、その書籍化はベストセラーに。著書は医学看護書籍を中心に『ねじ子のヒミツ手技 シリーズ』(SMS)、『ねじ子のぐっとくる体のみかた』(医学書院)など多数。キミ・ライコネンとポケモンとハロープロジェクトをこよなく愛する医師兼マンガ家。

内容説明

ほとんどの人は“病気”で死にます!おもしろく、かつマニアックな医療コミックエッセイ。健康情報が医者目線で理解できる!!

目次

序章 人はなぜ病気で死ぬのか
第1章 パラサイトされて死ぬということ―感染症
第2章 自分自身に殺されるということ―ガン
第3章 日ごろの不摂生がたたって死ぬということ―生活習慣病

著者等紹介

森皆ねじ子[モリミナネジコ]
大学医学部に進学後、イラストレーターとしての活動を開始。卒業後、医師として病院勤務をしつつ、医学生向け月刊誌でマンガとコラムを執筆。医師兼マンガ家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。