出版社内容情報
文法はひと通りやった。成績だって悪くない。なのに、会話でポルトガル語が出てこない方に!あなたに足りないのは口慣らしトレーニング。使いたくなる520例文をパターンごとに繰り返し練習すれば、条件反射でポルトガル語が出てくるようになる! ややこしい時制も、複雑な動詞の活用も…口に出して覚えてしまおう!使いやすい音声DL形式の新装版。
*本書は『口が覚えるブラジルポルトガル語』の新装版です。(例文内容に大きな変更はありません。)
【目次】
内容説明
文法はひと通りやったのに会話でポルトガル語が出てこない方に!あなたに足りないのは口慣らし。パターンで繰り返し練習すれば、条件反射でポルトガル語が出てくる!使いたくなる520例文を収録!習ったけど使いこなせない基本文型を文法項目ごとに10例文で徹底攻略!ややこしい時制も、複雑な動詞の活用も…口に出して覚えてしまおう!
目次
第1章 口慣らし(ser動詞 Meu nome ´e Tomo Kato.;形容詞 Kanji ´e dif´icil.;現在形(規則動詞)Moro em Aichi. ほか)
第2章 強化訓練(日常よく用いられる表現 H´a quanto tempo!;天候・天気 Hoje est´a um tempo bom.;日付・曜日・月・季節 Que dia e m^es ´e hoje? ほか)
第3章 ステップアップ(感嘆文・祈願文・間投詞 Que bom!;命令文 Fujam para lugares altos.;接続法名詞節 Duvido que ele tenha dito isso. ほか)
著者等紹介
髙阪香津美[コウサカカツミ]
愛知県立大学教授。ブラジル留学中、ある日系ブラジル人の友人との出会いをきっかけに研究の道を志し、現在、多文化化する日本社会におけるポルトガル語教育の意義とそれが果たす役割、ならびに、今後の教育のあり方を模索することを目的とした研究を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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