地球の未来とゴミ学習<br> 身のまわりのゴミはどこへゆく

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地球の未来とゴミ学習
身のまわりのゴミはどこへゆく

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  • サイズ B5判/ページ数 47p/高さ 27cm
  • 商品コード 9784378011516
  • NDC分類 K518
  • Cコード C8351

内容説明

本書では、わたしたちの生活から切りはなすことのできない身のまわりのゴミについて、それに関連する容器包装リサイクル法や家電リサイクル法などの法律とあわせて考えてみる。

目次

第1章 身のまわりのゴミ(ゴミはどこから…;地球の資源を大切に;ゴミの分別のはじまり;分別の種類 ほか)
第2章 日本のゴミ(ゴミはどのくらい出ているのか;日本のゴミは燃やすのが中心;足りない埋め立て処分場;ゴミを資源化する法律 ほか)

著者等紹介

服部美佐子[ハットリミサコ]
東京生まれ。環境カウンセラー(環境省)。1987年から生活協同組合の環境委員会で水・ゴミなどの環境問題で活動を始める。地域での市民活動を経て、97年「ごみ・環境ビジョン21(現NPO法人)」を設立。現在副理事長。自治体、市民団体、学校などでゴミ問題、ドイツの環境政策などをテーマに講師を務める
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