- ホーム
- > 和書
- > ビジネス
- > ビジネス教養
- > IoT・AIビジネス
内容説明
これまで価値を見いだされてこなかった“音声データ”が企業のあらゆる課題を解決する!営業活動の生産性を高め人材の採用・定着に役立つ。
目次
第1章 作業の効率化、新たなアイデアの創出、専門技術の開放…ビジネスの世界で存在感を増す生成AI(生成AIのカンブリア大爆発的な進化;AI活用が当たり前になる社会 ほか)
第2章 「音声×AI」がもたらす革命―。これまで価値を見いだされてこなかった音声データを有効活用する(AI活用の三大分野;音声データの資産化を急ぐ ほか)
第3章 営業、商品開発、人材育成…「音声×AI」によって従来のビジネスシーンはこう変わる(データドリブン経営の入り口;データドリブンな人材育成 ほか)
第4章 「音声×AI」でビジネスに変革をもたらすために―。必要なのは効果的な音声データの収集・活用の仕組みづくり(録音ファイルと音声データは似て非なるもの;良質なデータを大量に溜める ほか)
第5章 これから迎えるAI全盛時代…音声データがもつ価値はますます高まっていく(AI社会での競争力を高める;言語の壁がなくなる ほか)
著者等紹介
會田武史[アイダタケシ]
三菱商事株式会社に入社し、自動車のトレーディング、海外市場での販売/マーケティング施策の企画・立案・実行、クロスボーダーの投資案件・新会社設立、政府向け大口入札案件、M&A案件などに従事。2017年7月に株式会社RevCommを設立。トーク解析AI「MiiTel(ミーテル)」を開発し、音声解析×AIの第一人者として、定量的に営業や顧客対応の内容を把握し、生産性が高いコミュニケーションをAIで解析することにより営業時の成約率向上や解約率、教育コストの低下を実現している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。




