内容説明
PDCAとOODAで水インフラを持続―WOODAP。次世代につなぐ公民連携とは―。社会インフラは“建設の時代”から“持続の時代”へ―財政難、職員数の減少、施設や設備の老朽化、自然災害…上下水道の課題を解決する「WOODAP」。
目次
序章 災害の多い日本だからこそ「WOODAP」は生まれた
第1章 上下水道事業は、今、大きな変革期を迎えている
第2章 水道事業の変遷から見えてくる「公民連携」の必然性
第3章 上下水道における「公民連携」と「WOODAP」
第4章 「WOODAP」は公民連携の未来を切り開く
第5章 水道だけではない 道路、電気、ガス…WOODAPがあらゆる社会インフラを救う
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- 和書
- 夜は猫といっしょ 〈8〉



