今こそ、自動運転物流による列島改造!

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今こそ、自動運転物流による列島改造!

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  • サイズ 46判/ページ数 268p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784344695306
  • NDC分類 675.4
  • Cコード C0036

内容説明

スーパーから野菜が消える、宅配便が届かない―迫り来る「物流破綻」の危機を救うには、今、何を決断し、どう動くべきか。高速道路を24時間走り続ける自動運転トラック、地方と都市を直結する「新たなインフラ」の創造、省庁の壁を越えた国家戦略の実行―「不可能を可能にする」突破口を示した一冊。

目次

第1章 今なぜ、「自動運転による列島改造」なのか
第2章 「自動運転物流」でなにが変わる?
第3章 物流の自動運転化―これまでの国の取り組み
第4章 自動運転物流のビジネス化が抱えるさまざまな課題
第5章 「自動運転物流」に対する数々のハードル
第6章 具体的な課題解決策
第7章 「高速道路直結型物流施設」とは
第8章 「脱炭素物流」実現に向けて
第9章 当社が考える政策提言
付論 これまで行ってきた国への提言(その一例) 幹線輸送の自動運転・電動化施設に向けた法整備について

著者等紹介

筒井公平[ツツイコウヘイ]
1957年、神奈川県生まれ。自動運転物流におけるトータルコンサルタント。名古屋大学経済学部卒業後、三井銀行(現三井住友銀行)に入行、バブル、金融危機の時代を経験、その後、SBIホールディングスに転じ新規事業部門の立ち上げに従事。独立後、新規事業専門のコンサルを開業し「高速道路直結型物流施設」の開発事業に着手。国の隊列走行プロジェクトの開始と共に、自動運転に伴う物流インフラの整備事業を国内で初めて立ち上げ、同分野のパイオニア的存在となっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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