がむしゃら―なぜ俺は、こんなに走るのかー。

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  • サイズ 46判/ページ数 240p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784344045804
  • NDC分類 783.47
  • Cコード C0095

出版社内容情報

サッカー日本代表・前田大然の初自叙伝。“俺を強くした、数え切れない挫折のすべて”

所属するセルティックではもちろん、日本代表でも活躍する前田大然。
だが、そのキャリアは決して順風満帆ではなかった。

サッカーを始めたのは小学4年生と早くなく、高校時代には“ある出来事”により部活動から除籍。
プロ入り後も順調なことばかりではなく、練習に行きたくない日もあった。

それでも――。

何度つまずいても、そのたびに壁を乗り越えてきた。
そしていつも、周りには支えてくれる人がいた。

支えてくれた人たちに恩返しをするために、
俺は、がむしゃらに走り続ける。

日本代表FW・前田大然が初めて明かす、
数えきれない挫折と、そこから這い上がってきた戦いの記録。

【目次】
プロローグ
第1章「丸坊主誕生」
第2章「サッカー部除籍」
第3章「スタートライン」
第4章「得点王」
第5章「覚醒モード」
第6章「ニッポン一丸、ダイゼン爆走」
第7章「走り続ける」
エピローグ

【関係者インタビュー】
1「父・伸幸&母・幸枝」
2「吉永一明(元・山梨学院高校サッカー部監督)」
3「江原俊行(松本山雅FCスカウト)」
4「反町康治(元・松本山雅FC監督)」
5「林陵平(元・水戸ホーリーホック)」
6「水沼宏太(元・横浜F・マリノス)」


【目次】

内容説明

俺を強くした、数え切れない挫折のすべて。自らの未熟さが招いた”過ち”がある。サッカー人生を終わらせかねない出来事だった。なかったことにはできない。美談にする資格もない。たくさんの人に支えられ、ここまで来られた。恩返しするには、とにかく、がむしゃらに、走り続けるしかない。現役サッカー日本代表の初著書!!

目次

第1章 丸坊主誕生
第2章 サッカー部除籍
第3章 スタートライン
第4章 得点王
第5章 覚醒モード
第6章 ニッポン一丸 ダイゼン爆走
第7章 走り続ける

著者等紹介

前田大然[マエダダイゼン]
1997年10月20日生まれ、大阪府南河内郡太子町出身。5人きょうだいの2番目(長男)。小学4年生で本格的にサッカーを始め、高校は山梨の強豪校・山梨学院大学附属高校(現・山梨学院高校)に進学。2016年、高校卒業後に松本山雅FCに入団し、翌年は水戸ホーリーホックに期限付き移籍。18年、松本に復帰し、19年7月にはポルトガルのCSマリティモへ期限付き移籍。20年8月に横浜F・マリノスに期限付き移籍し、完全移籍に移行した21年シーズンには23ゴールでJ1得点王に輝いた(レアンドロ・ダミアン[川崎フロンターレ]と同時受賞)。21年12月にスコットランドのセルティックへ移籍。24-25シーズンは公式戦49試合で33ゴール・12アシストを記録し、スコティッシュ・プレミアシップが選ぶリーグ年間MVPを受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

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なんべん

3
無尽蔵のスタミナと爆発的なスピードは彼のギフト。中身が薄いように感じたが、彼らしいといえば彼らしい。オフサイドを知らない俺、という小見出しがものすごく不安になったし、他にプレスの掛け方なども知ってるのか、ウイングバック時の守備は教えてもらってるのか、不安でしかない…それならワントップで走り回って欲しいところもあるが、綺世には敵わない。守備固めではないから、先発かジョーカーか?森保さんの起用法が気になる。失うものはなにもないから、緊張せず全力で走ってきて欲しい!2026/05/20

ゆるねば

0
⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎2026/05/25

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