「反日」という病―GHQ・メディアによる日本人洗脳(マインド・コントロール)を解く

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「反日」という病―GHQ・メディアによる日本人洗脳(マインド・コントロール)を解く

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  • サイズ B6判/ページ数 374p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784344032996
  • NDC分類 304
  • Cコード C0095

内容説明

捏造・虚報をせずにいられない朝日新聞の病理を暴く。いまだ私たちを蝕む呪縛からどうしたら解放されるのか?精神医学、精神分析、心理学から読みといた画期的論考。

目次

序章 護憲派イスラム論
第1章 精神科医が診る朝日新聞
第2章 GHQによるマインド・コントロール
第3章 GHQ極秘計画と“推定有罪”
第4章 日本人によるマインド・コントロール
第5章 左派エセ平和勢力の没落
第6章 戦後を精神分析する
第7章 変わる風向きと脱洗脳
終章 新しい地平線

著者等紹介

木佐芳男[キサヨシオ]
ジャーナリスト・元読売新聞ベルリン特派員。1953年、島根県出雲市生まれ。1978年、読売新聞社入社。外報部(現・国際部)、ニューデリー特派員、世論調査部(日米、日米欧、日ソの国際世論調査を担当)、読売・憲法問題研究会メンバー、ボン特派員、ベルリン特派員などを経て、1999年からフリーランスに。2013年秋、両親の世話をするため出雲にUターンした(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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