内容説明
とかげ、うし、やどかり、じゅごん…ぼくのうしろに、まえに、うえに、したにいるのはだあれ。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
あすなろ@no book, no life.
68
【育児】08年出版。続けて、みなみのしまのなかまたち編(笑)。ついにジュゴンさん迄登場。シリーズ3冊読み聞かせても、全く飽きることナシ(笑)2017/09/18
くぅ
28
あれ、このシリーズ、飽きちゃったかな。横目で見る程度でした。そしてこの"みなみのしまのなかま"というのは母もわからないものが多くて…やっぱりわかる生き物が出ている方が楽しいかな。(1歳5ヶ月)2018/10/14
♪みどりpiyopiyo♪
17
あらあら? この子は一体誰でしょう? ■トロピカルな ぼく の登場です☆ 南の島の仲間たち、みんなカラフルでユニークね☆ ■シリーズ6冊の中でも、この本はコントラストのはっきりとした絵が印象的です。南国の生き物は、鳥さんもカニさんも、様子が違ってワクワクします♪ 巻末に、出てきた仲間たちのお名前対照表付き。ぼくはヤンバルクイナ、角が立派なうしさんは水牛、ハサミがコミカルなカニさんはベニシオマネキ、etc.etc…。■熱帯の潮風を感じる心地よい絵本でした( ' ᵕ ' )(2008年 描き下ろし? 幻冬舎)2017/06/05
遠い日
16
サブタイトルの「南の島の仲間たち」らしい、生きものたちが登場する。そして、巻末に登場した生きものたちの正式な名前がちゃんと記されていることが嬉しい。明るい色使いが楽しくて、南の島の風さえ感じる絵の世界がすばらしい。2015/03/28
円舞曲
13
おはなし会でリクエストで読みました。2冊目。【おはなし会 図書館 幼児】2015/09/21




