免疫道場―病気にならない体をつくる50講

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  • サイズ B6判/ページ数 266p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784344012486
  • NDC分類 491.8
  • Cコード C0095

内容説明

驚くほど簡単、しかも確実に、免疫力が高まる50の方法。

目次

巻の1 あらゆる病気は免疫力で治る
巻の2 免疫とは血流である
巻の3 逆転!アレルギー体質の人こそ、免疫力が高まる
巻の4 注意!免疫の天敵はストレスである
巻の5 薬はいらない!ガンは免疫力で治せ
巻の6 1分でできる!免疫力アップ術
巻の7 中高年の体こそ、免疫力で守れる

著者等紹介

安保徹[アボトオル]
1947年青森県生まれ。東北大学医学部卒。新潟大学大学院医歯学総合研究科教授。米国アラバマ州立大学に留学中の80年に「ヒトNK細胞抗原CD57に対するモノクローナル抗体」を作製。90年、胸腺外分化T細胞を発見。96年、白血球の自律神経支配のメカニズムを初めて解明。2000年、マラリア感染の防御が胸腺外分化T細胞によって行われることを発見する。世界で活躍する国際的免疫学者である

鬼木豊[オニキユタカ]
1935年福岡県生まれ。日本感性教育・医道研究所所長、身心健康堂・身心養生苑理事長。感性論哲学を根底にした「教育と医道」の実践を通じ、出版・講演・研修・臨床指導を行う。「現代病は人格の病に起因する。現代病を癒すには、感性を解放し活性化するところにある」という「感性医道療法」を確立し、東京と神奈川で「身心健康堂」、伊豆高原で「身心養生苑」を経営(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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