内容説明
大きな物は椅子やテーブルとして、小さな物は卓上の小物入れとして使えます。その名の通り、お茶を新鮮に保存・運搬するための機能性を備えた「茶箱」を美しくカスタマイズした「インテリア茶箱」は、アイデアと工夫次第で用途がどこまでも広がる、ちょっとした収納革命なのです。
目次
和の文様(扇;縮緬;鶴;山水;流水に枝垂桜 ほか)
洋の図柄(カーテンファブリッククリーム;ローズのジャガードプリント;ジャガード織;バロック調柄;ビーズ刺繍 ほか)
インテリア茶箱基本の作り方
著者等紹介
パイザー真澄[パイザーマスミ]
総合商社に続いて金融界に身を置く。結婚後二児を得て後退職。ひょんな事から“布張り茶箱”に出会い、インテリア茶箱クラブを立ち上げる。「認定インストラクターコース」も設置。認定教室も全国23か所を数える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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