出版社内容情報
ついに人類の命運が決まる〈運命の冬至〉の日となった。このままでは、〈失われし十の宝〉を手に入れたアルビンが新王になってしまう……。ヒックは、それを阻止して、みんなを救うことができるのか?
クレシッダ・コーウェル[クレシッダコーウェル]
相良倫子、陶浪亜希[サガラミチコスナミアキ]
内容説明
乗っていた船が沈没し、“失われし十の宝”をアルビンに奪われてしまったヒック。このままでは、アルビンが新王になってしまう…。ヒックは、それを阻止することができるのだろうか?滅びるのはドラゴンか、それとも人類か…。
著者等紹介
相良倫子[サガラミチコ]
国際基督教大学教養学部卒業
陶浪亜希[スナミアキ]
上智大学文学部新聞学科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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