Kobunsha paperbacks
日・中・韓「準同盟」時代―東アジアが世界の中心になる

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  • サイズ B6判/ページ数 272p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784334934651
  • NDC分類 319.102
  • Cコード C0031

目次

日本、中国、韓国の「骨格」
日本人・中国人・韓国人
漢字とひらがなとハングル
日本の「骨格」
中国の「骨格」
中国人の「DNA」
中国式「武力」
中国が編み出した「朝貢」
「朝貢」の成功時期
例外だった日本〔

著者等紹介

近藤大介[コンドウダイスケ]
1965年生まれ、埼玉県出身。東京大学教育学部卒業後、1989年に講談社入社。東アジア取材をライフワークにしており、月刊『現代』副編集長、『週刊現代』副編集長などを経て、現在は講談社(北京)文化有限公司の中国駐在代表。2008年より、明治大学講師(東アジア論)も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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