目次
1 愛を育む(えんぜるになりたい花になりたい;いつでも会える;一人ひとりがユニークな存在 ほか)
2 共感を抱く(感謝しておいしく食べる;あなたがそばにいてくれる;雪解けのような笑顔 ほか)
3 絆を深める(守られている安心感;愛情のエネルギー;父と息子の心が一つに ほか)
著者等紹介
鈴木秀子[スズキヒデコ]
東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。フランス、イタリアに留学。ハワイ大学、スタンフォード大学で教鞭をとる。聖心女子大学教授を経て、国際コミュニオン学会名誉会長。聖心女子大学キリスト教文化研究所研究員・聖心会会員。文学博士。1980年代後半に、日本にはじめてエニアグラムを紹介し、以後日本におけるエニアグラムの第一人者として、高い評価を得ている。全国および海外からの頻繁な招聘、要望に応えて「人生の意味」を聴衆とともに考える講演会、ワークショップで、さまざまな指導に当たっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
さく
5
礼拝のお説教みたい。人に寄り添うこと、共感すること。ページが淡いパステルカラーでほんわかしました。2015/07/20
どあら
4
図書館の除籍本。35回も幸せに気付ける本ですね!2015/04/30
氷風
2
日々の小さな幸せに気付けているか。気付こうとしているか。それだけで何かが変わるような気がする。2015/07/14
じゅんべい
0
まあ、なんとも言えない。 イエス様は、天国と地獄があると、おっしゃった。 なんとも、死後の世界は、存在するとは思うが、鈴木さんの、言うとおりかどうかは、分からない。2026/05/01




