目次
こころの色
影と海
愛が消える
たったいま
ことばのとおりに
からだはいれもの
すこやかに
たゆまずに
おだやかに
いのちの輪
自分をはぐくむ
もっと向こうへと
著者等紹介
谷川俊太郎[タニカワシュンタロウ]
1931年、東京生まれ。詩人。処女詩集『二十億光年の孤独』で、みずみずしい感性が高い評価を得る。詩作のほか、翻訳、脚本、絵本などさまざまな分野で活躍。訳詩集『マザー・グースのうた』日本翻訳文化賞、詩集『日々の地図』で読売文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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