「東海道五十七次」の魅力と見所

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  • サイズ B5判/ページ数 127p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784330266121
  • NDC分類 291.5
  • Cコード C0025

内容説明

江戸日本橋‐大坂高麗橋。歴史街道ウォーキングでアタマもカラダも元気。

目次

第1章 天下の険を目指して(日本橋→品川宿;品川宿→川崎宿 ほか)
第2章 駿河路を往く(三嶋宿→沼津宿;沼津宿→原宿 ほか)
第3章 大井川を越えて(嶋田宿→金谷宿;金谷宿→日坂宿 ほか)
第4章 七里の渡から京・大坂へ(桑名→四日市宿;四日市宿→石薬師宿 ほか)
第5章 脇往還を往く(姫街道―本坂通;佐屋街道―佐屋路)

著者等紹介

志田威[シダタケシ]
昭和18年生まれ。昭和42年東京大学経済学部卒、日本国有鉄道入社。同58年大阪鉄道管理局総務部長、同60年本社経理局調査役。同62年東海旅客鉄道入社、経営管理室長。平成4年取締役総務部長、同8年常務取締役、同12年専務取締役。同13年ジェイアール東海不動産社長兼任、同14年社長専任、同22年顧問、同23年退任。現在、「東海道町民生活歴史館」館主、(財)恵那市観光協会「恵那観光大使」(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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