目次
自然主義の体系化に向けて
1 実在論の基本的枠組み―自然種の一般理論(自然種論の系譜;理論的問題)
2 応用問題―個別領域への適用(生物種の存在論を構築する;人工物は(どこまで)実在するのか)
3 知識の自然化(認識論の自然化;知識を世界に位置づける;拡張する知識;知識のメカニズムと理論的統一性)
結論
自然主義の体系化に向けて
1 実在論の基本的枠組み―自然種の一般理論(自然種論の系譜;理論的問題)
2 応用問題―個別領域への適用(生物種の存在論を構築する;人工物は(どこまで)実在するのか)
3 知識の自然化(認識論の自然化;知識を世界に位置づける;拡張する知識;知識のメカニズムと理論的統一性)
結論