親と子の生涯発達心理学

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親と子の生涯発達心理学

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  • サイズ A5判/ページ数 239p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784326250943
  • NDC分類 143
  • Cコード C3011

内容説明

一生涯にわたる親子関係を詳説。親になる途上である妊娠期から、親の介護といった問題が生じる高齢期までを対象に、母子関係のみならず父子関係にも焦点を当てる。

目次

第1章 親子研究の萌芽期
第2章 親子関係のはじまり
第3章 乳幼児期の親子関係
第4章 児童期の親子関係
第5章 青年期の親子関係
第6章 成人期の親子関係
第7章 高齢期の親子関係

著者等紹介

小野寺敦子[オノデラアツコ]
東京都立大学大学院人文科学研究科心理学専攻博士課程単位取得満期退学。現職は目白大学人間学部教授。博士(心理学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。