出版社内容情報
いま必要な金融法務の知識を網羅した、最も信頼できる金融実務の決定版、4年ぶりの改訂。
実務で直面する課題をQ&A形式で解説。金融実務に欠かせない知識を網羅し、日々の業務に直結する一冊。
第Ⅲ巻では、金融機関の実務における投資信託などの「投資商品」、「付随業務」、「周辺業務」そして「Fintech」に関する最新の知識と実践的な対応策を解説。
話題のステーブルコインや銀行代理業など新しいテーマを多数追加!
【目次】
目次
投資信託の窓販等
保険の窓販等
公共債の窓販等
金融サービス仲介業
付随業務
銀行業高度化等会社
外国為替
船荷証券電子化
信託業務
遺産整理・遺言・遺言信託
民事信託
年金
クレジットカード業務
リバースモーゲージ
リース業務
電子取引・インターネットバンキング
銀行代理業
新たな決済手段
ステーブルコイン
Fintech
クラウドファンディング・ICO・STO
情報銀行
著者等紹介
井上俊剛[イノウエトシタケ]
金融庁企画市場局長
神田秀樹[カンダヒデキ]
東京大学名誉教授
竹内努[タケウチツトム]
東京高等裁判所判事(前法務省民事局長)
中務嗣治郎[ナカツカサツグジロウ]
中央総合法律事務所弁護士 会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



