逐条解説 投資法人法

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  • サイズ A5判/ページ数 471p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784322121490
  • NDC分類 338.8
  • Cコード C2032

内容説明

「投資信託及び投資法人に関する法律」の投資法人に関する部分につき、会社法現代化に伴い同法の整備が行われた際の立案担当者が、趣旨・解釈を詳説。併せて多用される会社法等準用条文を掲載。主要論点の改正提言をも収録。

目次

第1章 総則―法第1編(目的;定義)
第2章 投資法人―法第3編第1章(通則;設立 ほか)
第3章 投資法人の業務―法第3編第2章(登録;業務 ほか)
第4章 外国投資法人―法第3編第3章(外国投資法人の届出;外国投資法人の変更の届出 ほか)

著者紹介

額田雄一郎[ヌカダユウイチロウ]
アンダーソン・毛利・友常法律事務所パートナー弁護士。平成11年東京大学法学部卒業、同年大手都市銀行に入行、平成13年10月弁護士登録・アンダーソン・毛利法律事務所(当時)に入所、平成16年任期付国家公務員として金融庁総務企画局において各種法制(会社法現代化に伴う金融庁所管法令の横断的整備、投資信託法、資産流動化法、金融商品取引法等)に関する企画・立案に従事、平成18年米国・コロンビア大学ロースクール卒業、同年英国・Slaughter and May法律事務所ロンドン・オフィスにて勤務、平成19年アンダーソン・毛利・友常法律事務所に復帰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版社内容情報

「投資信託及び投資法人に関する法律」の投資法人に関する部分(投資法人法)につき、会社法現代化に伴い同法の整備が行われた際の立案担当者が、趣旨・解釈を詳解。