小妻容子/要画集―緊縛刺青美人画の世界

個数:

小妻容子/要画集―緊縛刺青美人画の世界

  • 提携先に在庫がございます【僅少】
    通常、5~7日程度で出荷されます。
    ※納期遅延や、在庫切れで解約させていただく場合もございます。
    (※複数冊ご注文はお取り寄せとなります)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    通常、5~7日程度で出荷されます。

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫状況は刻々と変化しており、ご注文手続き中やご注文後に在庫切れとなることがございます。
    ◆出荷予定日は確定ではなく、表示よりも出荷が遅れる場合が一部にございます。
    ◆複数冊をご注文の場合には全冊がお取り寄せとなります。お取り寄せの場合の納期や入手可否についてはこちらをご参照ください。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A4判/ページ数 128p/高さ 28cm
  • 商品コード 9784309923017
  • NDC分類 726.5
  • Cコード C0071

出版社内容情報




【目次】

内容説明

責め絵画家・小妻容子は、刺青画や美人画には要(かなめ)を名のり、終生、〈嗜虐〉と〈被虐〉が交錯する極北の刺青女性美を追い求めた。雪月花を背景に激しく責め立てられながらも苦悶と法悦の表情が去来する迫真の緊縛美女たち。束縛され身をくねらせる妖艶な肢体は、荘厳なまでに色鮮やかな肉の万華鏡と化し、息をのむほど優美かつ幻想的な官能世界が繰り広げられる。献辞:空山基、三代目彫よし。エッセイ:宮下規久朗、相馬俊樹。

最近チェックした商品