目次
はじめに 今こそ日本人が必要とするカーネギーの教え
私たちは誰でも自分は正しくて、いい人だと思っている
人の非を責めてもいいことはなにもない
人は誰でも自分のことにしか興味がない
自分の話をする前に人の話に耳を傾けよう
人と会話をするとき、さりげない質問で飾ろう
フィーリング・オブ・インポータンス
人の名前は本人にとって最高に甘いメロディ
想像を超えた「スマイル」のパワー
私にはなぜかわからないが、魚は青虫が好きなのだ〔ほか〕
著者等紹介
荒木創造[アラキソウゾウ]
東京生まれ。早稲田大学政経学部在学中から執筆を始める。英語通訳、翻訳、ライターなどを経て、英語教室を開設、小学生から成人まで幅広く英語を教える。自身の吃音克服体験をもとに、吃音矯正テープ『すらすら』を開発。この頃から心理カウンセラーとしても活躍を始める。また早くから「ストーカー問題」を手がけ、メディアの注目を浴びる。以後、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌等でもコメンテーターとして活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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