ふくろうの本<br> 図説 英国貴族の城館―カントリー・ハウスのすべて (新装版)

個数:

ふくろうの本
図説 英国貴族の城館―カントリー・ハウスのすべて (新装版)

  • ウェブストアに4冊在庫がございます。(2024年07月21日 19時10分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B5判/ページ数 116p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784309763248
  • NDC分類 523.33
  • Cコード C0322

内容説明

カントリー・ハウスはどんな風景に囲まれ、貴族たちはどのような部屋で、日々の暮らしを営んできたのか?壮大な建築、華麗なインテリア、美しいガーデン!ダイアナ元妃、チャーチル、シェイクスピアゆかりの邸宅、「ダウントン・アビー」撮影の現場掲載。絢爛豪華な貴族の館一挙公開!アクセスガイド付き。

目次

第1章 華麗なる貴族の館(館内探訪;魅惑のイングリッシュ・ガーデン)
第2章 スコットランドの城館(ブレアファン城を訪ねて;コーダー城・グラームズ城・ブレア城)
第3章 英国貴族とカントリー・ハウス(カントリー・ハウスとは?;英国の貴族文化)
訪ねてみたいカントリー・ハウス

著者等紹介

田中亮三[タナカリョウゾウ]
1934年生まれ。慶應義塾大学大学院文学部英文学専攻修了。ケンブリッジ大学に留学、英文学・言語学を専攻。慶應義塾大学名誉教授。1968年の渡欧以来、英国の建築、とくにカントリー・ハウスに魅せられ、訪れた館は三〇〇を超えている。1987年と1996年には、ケンブリッジ大学建築・美術史学部の研究員として、英国建築史の第一人者デイヴィッド・ワトキン教授に師事し、カントリー・ハウスの歴史を研究。2010年7月死去

増田彰久[マスダアキヒサ]
1939年生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業。日本写真家協会・日本旅行作家協会会員。1983年に第三三回日本写真協会年度賞、1985年に第九回伊奈信男賞、2006年に日本建築学会文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

藤尾

0
写真が綺麗。ダウントンで有名になる前のハイクレア城も掲載されてたり。説明もわかりやすくて読みやすかった。2023/06/07

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/20653212
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。