出版社内容情報
【目次】
内容説明
いまの選択を捨てれば、気持ちも体もラクに。人や場所を変えたり別の仕組みを頼れば「介護の呪縛」は消えます!!”逃げる”という攻めの判断を!!
目次
1章 相性の悪い「人」から逃げる
2章 「在宅か施設か」の二択から逃げる
3章 日々の介護の「圧」から逃げる
4章 認知症介護の「孤立」から逃げる
5章 逃げた後の「リスク」に備える
6章 「看取り」の通例から逃げる
著者等紹介
小山朝子[コヤマアサコ]
東京都生まれ。小学生時代はヤングケアラーで、20代からは洋画家の祖母を約10年にわたり在宅で介護。この経験をきっかけに、執筆や講演、取材・調査を長年精力的に行い、介護ジャーナリストの草分け的存在に。介護福祉士の資格も有し、ケアラー、ジャーナリスト、介護職の視点からテレビなどの各種メディアでコメントするほか、社会活動家としても活躍。日本在宅ホスピス協会役員、日本在宅ケアアライアンス食支援事業委員、東京都福祉サービス第三者評価認証評価者、総合情報サイトAllAboutで「介護福祉士ガイド」も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



