つくりおきイタリアン―毎日のおかず&おもてなしにもピッタリ!

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つくりおきイタリアン―毎日のおかず&おもてなしにもピッタリ!

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  • サイズ A5判/ページ数 112p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784309286013
  • NDC分類 596.23
  • Cコード C0077

出版社内容情報

大人気の「つくりおき」をテーマにした、初の、いろどり鮮やかなイタリアンレシピ。毎日のおかずはもちろん、おもてなしにも最適!

大島 節子[オオシマ セツコ]
イタリア料理・イゾラーラ料理教室主宰。上野万梨子氏に師事しフランス料理の基礎を学んだ後、イタリア料理研究家米原ゆり氏に師事。イタリアを訪ね、現地レストランのシェフや主婦から学び、郷土料理に造詣が深い。

目次

1 副菜(焼きなすのマリナート;パプリカのマリナート;キャベツのマリナート ほか)
2 主菜(豚肉ロールのトマト煮;豚肉とレンズ豆の煮もの;塩豚 ほか)
3 ソース(トマトソース;ボロネーゼソース;ベシャメルソース ほか)
4 デザート(マチェドニア;栗のティラミス;ビスコッティ ほか)

著者等紹介

大島節子[オオシマセツコ]
イゾラーラ・イタリア料理教室主宰。イタリアAISO認定オリーブオイルソムリエ。上野万梨子氏に師事し、フランス料理の基礎を学んだ後、イタリア料理研究家米原ゆり氏に師事。2007年イタリア・ルッカ料理学院に短期留学、地方料理コースを修了。2010年イタリア・スローフード・イタルクックにてマスターコースディプロマを取得。現在はカルチャースクール講師、企業や飲食店へのレシピ提供も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

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たまきら

29
どこの国のママも色々保存食を楽しんでいるわけで、その知恵をぜひ…というこういうレシピ集は本当に楽しいです。ロシアの保存食がすごく好みなのですが、こちらはオイル漬けの工夫、やっぱりさすがですねえ。夫の仕事がら、お刺身が余ることがとても多いので、ぜひ活用したい良いレシピがゲットできました。2020/02/05

おれんじぺこ♪

19
流行りの、つくりおきイタリアンバージョン。でもふーん、って感じだったのはどうしてだろう(笑)ボロネーゼとか、トマトソースとか、ベシャメルソースは作りおきしちゃうとそればっかり食べなきゃいけなくなるよねぇ(冷凍しても)。毎日の献立の参考にはなります。2017/02/01

りの

18
んー、イタリアンは作りおきしなくてもいいかな…2016/12/24

白黒豆黄昏ぞんび

13
なんでかわからないけどめちゃ好みのレシピ本です。豚肉とレンズ豆の煮込みを作りました。ほとんど塩だけの味つけで塩の量も少なめにしたのですが旨味があって美味しかった。余った分は冷凍してパスタソースにする予定です。2017/02/17

ルシュエス

8
酢漬けやオイル漬けなどの常備菜レシピとそのアレンジ。 実際イタリアとかフランスはこういった感じに料理を使いまわしていきますが、日本人目線だと「へ~」と思う使い方もあって便利そう。 マリネの手毬寿司とか作りたいですねえ2018/06/15

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