チューブトレーニングとリハビリテーション―自分で“負荷”を調節できる!

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  • サイズ A5判/ページ数 158p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784309270111
  • NDC分類 780.7
  • Cコード C0075

出版社内容情報

負荷の強さと方向を自由にコントロールできるチューブトレーニング。この技法をリハビリ、スポーツ動作に活かす方法を解説します。

内容説明

スポーツリハビリの現場で活用されているチューブトレーニング、スポーツの実際の動作に合わせた筋力強化のためのチューブトレーニングを中心に、連続写真で解説。運動不足解消、体力の維持・増進など、家庭や職場で手軽にできる、効果的なチューブの活用方法が一目でわかる。

目次

第1章 チューブトレーニングの基礎知識(手軽で安全なチューブトレーニング;チューブトレーニングは、その方向が360度全方位に設定できます;どんなポジションでもエクササイズできるチューブトレーニング ほか)
第2章 部位別チューブトレーニングとストレッチ(膝痛の予防と解消;腰痛の予防と解消;こむらがえりの予防 ほか)
第3章 スポーツ動作別チューブトレーニングとストレッチ(走る(スプリント動作)チューブトレーニング
走る(ハードリング動作)チューブトレーニング
走る(ダッシュ力強化)チューブトレーニング ほか)

著者等紹介

山本利春[ヤマモトトシハル]
1961年静岡県西伊豆生まれ。順天堂大学卒業、同大学院体育学研究科修了。現在、国際武道大学体育学部スポーツトレーナー学科及び同大学大学院教授(コンディショニング科学、アスレティックトレーニング、ライフセービング)。医学博士、日本体育協会公認アスレティックトレーナーマスター、とくにスポーツ傷害の予防やリコンディショニングなど、スポーツ現場に役立つ実践的な研究を行うかたわら、トレーナーの指導・育成に力を注いでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

ポテトちゃん

0
【チューブトレーニングが分かりやすい】チューブを使ったたくさんのトレーニング方法が写真で分かりやすい。説明も詳しく書かれている。2016/09/15

nikksurf

0
2009/07/16

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