- ホーム
- > 和書
- > エンターテイメント
- > TV映画タレント・ミュージシャン
- > ミュージシャンの本
内容説明
祝!デビュー60周年!チャーリー・ワッツを失ってもなお転がり続ける不屈のロック・バンドの歴史を網羅した完全ガイド。60年代の英米アルバムから最新のリリースまで、ツアー・データを含めた編年体で追いかけ、拡大版、周年ボックス、オリジナル・シングル、映像作品、歴代メンバーのソロ作と参加作まで徹底的に語り尽くした、究極のディスコグラフィ本がここに完成!
目次
1 The Story of The Rolling Stones
2 1962‐1969
3 1970‐1979
4 1980‐1989
5 1990‐1999
6 2000~
7 Singles/EPs
8 Other Works
9 Solo Works
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
O-chami
4
デビュー60周年のストーンズ本体から正式な許諾を得た正真正銘「完全版」。時系列に並ぶ作品群とツアー記録、其々の筆者の力の入ったテキスト達。小学同級生のミック・ジャガーとキース・リチャーズの運命の再会から、若いロックの衝動で始まった物語が、二人の類い稀な頭脳と戦略で、巨大なロック・ビジネス産業へと展開し、80歳を過ぎた現役ロック・バンドとして君臨する、誰も成し得なかったロック・ミュージックの永い道程に刮目せよ!BGMは「As Tears Go By~涙溢れて」~「Rock & A Hard Place」🎶2023/11/24
かんたろー
3
ローリング・ストーンズの曲とともに読了 和久井光司編集なので大いに不安になってた なぜなら同じく和久井光司編集のニール・ヤング全公式音源攻略ガイドがとても酷い出来だったからだ ニール・ヤングの情報は乏しく代わりにスティブン電話スティールス、グレアム・ナッシュ、デビィッド電話クロスビーの完全ディスコグラフィーが掲載と和久井光司って馬鹿だとしか思えない編集ぶり 中山康樹さんが「ローリング・ストーンズを聴け」でUK盤こそ本流としていたけど、和久井光司はUS盤に納得とまるで分かってないところを披露している2026/05/23
yoyogi kazuo
1
これまで数多あるストーンズ本の中でも一番整理されていて読みやすい。2023年に出たばかりなので最新情報もフォローできる。2024/09/03
-
- 電子書籍
- ドラマな恋は基本から 分冊版(33)
-
- 電子書籍
- B.L.T.デジタル写真集 福井梨莉華…
-
- 電子書籍
- 【単話版】北政所様の御化粧係~戦国の世…
-
- 電子書籍
- 青い空、甘い風
-
- 電子書籍
- アルバトロス・ビュー No.721




