内容説明
「ダイアグラム」「外」「主体化」そして「襞」。未来にむけてひらかれたフーコーの思考、「生」の論理の全貌。
目次
古文書からダイアグラムへ(新しい古文書学者(『知の考古学』)
新しい地図作成者(『監獄の誕生』))
トポロジー、「別の仕方で考えること」(地層あるいは歴史的形成、可視的なものと言表可能なもの(知)
戦略あるいは地層化されないもの、外の思考(権力)
褶曲あるいは思考の内(主体化))
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