ノックがあった―a knock at the door

個数:

ノックがあった―a knock at the door

  • ウェブストアに2冊在庫がございます。(2026年01月23日 09時05分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 128p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784309039237
  • NDC分類 911.56
  • Cコード C0092

内容説明

詩の世界へようこそ。中原中也賞・H氏賞・萩原朔太郎賞受賞詩人が贈る第4詩集。

目次

ウィークエンド
一点の自画像
束の間
息をのむ
百年のリハーサル
おおけすとら0―三月のヤンゴンのために
波に消える
0年
あたらしい夜
東京、2020
生命
オールトの雲
おとずれ
全ての音がここで聞こえる
鳴動
音楽

著者等紹介

岡本啓[オカモトケイ]
1983年生まれ。二十代後半になって詩にふれ、書きはじめる。アメリカ滞在時の詩をまとめた第一詩集『グラフィティ』で2015年の中原中也賞、H氏賞受賞。17年、旅についての第二詩集『絶景ノート』で萩原朔太郎賞受賞。20年、活動の拠点があった京都、奈良の古層にふれる第三詩集『ざわめきのなかわらいころげよ』を上梓。海外での詩祭にも活躍の場をひろげ、24年の秋には、最も歴史の長い文学レジデンシーのあるアイオワへ、十一週間の国際創作プログラムに招待され、新たな世界の詩人としれ注目されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品