目次
あーあ―どうしてわしは生れてきたか?(天野忠)
もろもろの―キュウ、キュウ、ネズミ(和田久太郎)
ぺろぺんとたるるて―それからその次へ(尾形亀之助)
まあいいや―生きた、臥た、書いた(淵上毛銭)
まぐはひの―こころの疵からだの疵(鈴木しづ子)
ワッハッハッ―アダモは過ぎていった(辻まこと)
そういうわけで―シリツをして下さい(つげ義春)
著者等紹介
正津勉[ショウズベン]
1945年、福井県生まれ。詩人。72年に詩集『惨事』で詩壇にデビュー。自虐的かつ暴力的な詩的言語で注目をあび、以後、70年代詩人のひとりとして活発な詩作活動を展開
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