- ホーム
- > 和書
- > 医学
- > 臨床医学内科系
- > 脳神経科学・神経内科学
出版社内容情報
抗てんかん薬の標準的なTDMの手法を薬剤別に解説!抗てんかん薬の効果と副作用の発現には個人差が大きい。
そのため、日常臨床における治療薬物モニタリング(TDM)が投与計画を決定するうえで重要な手段となり、
各種抗てんかん薬の薬物動態に基づいたTDMを行う必要がある。
本書では11種類の抗てんかん薬について、TDMの標準的な手法が薬剤別にまとめられた。
TDMに携わる薬剤師や臨床検査技師、TDMをオーダーする医師必携のガイドラインである。
一般社団法人 日本TDM学会[イッパンシャダンホウジン ニホンティーディーエムガッカイ]
著・文・その他/編集
-
- 電子書籍
- 【分冊版】服飾師ルチアはあきらめない …
-
- 電子書籍
- ガラスの温室の公爵夫人【タテヨミ】第4…
-
- 電子書籍
- 小田原観光大使になれるかなseason…
-
- 電子書籍
- 契約恋人は、前世で私を裏切った男です【…
-
- 電子書籍
- メイちゃんの執事 19 マーガレットコ…



