出版社内容情報
シリーズ累計150万部突破!
宅建士受験生の最強の味方です!
宅建士は2年連続出願者30万人超の人気資格
一方で、昨年は個数問題の増加が注目されました
合格のためには表面的な試験対策ではなく
“真の理解”が求められます
「わかうか」=「わかって合格る」シリーズは
初見の問題にも落ち着いて対応し
本試験を余裕を持って突破するために
●本質がわかるインプット・アウトプット
●過去の出題から逆算した論点網羅性
●受験生の学習しやすさ
に徹底的にこだわりました
「わかうか 基本テキスト」の特長
●直近12年の出題箇所がすべてわかる!
●スマホ学習用一問一答300問つき!(11月)
●全編オールカラー、4分冊で使いやすい!
---詳細はこちら↓---
●直近12年の出題箇所がすべてわかる!
本文中、直近12年間で出題のあった箇所について
すべてアンダーラインとともに出題年を付記
「どこがどのぐらい出るか」がまるわかりです
●過去問網羅率100%の信頼!
直近8回分の過去問出題論点はフルカバー
令和8年度出題の論点はWebDLで提供します
★2026年12月提供開始予定
●「はじめて論点表」・「はじめてアイコン」
分厚いテキストをはじめから全部こなすのは大変
「わかうか 基本テキスト」には
1週目にこなす論点表、アイコンがあるので
初学者も安心して取り組めます
●スマホ学習用一問一答300問つき!
移動中などのスキマ時間も無駄にしないよう
300問の一問一答演習ができる特典を設けました
★2026年11月提供開始予定
●法改正・統計情報もアフターフォロー
刊行後の法改正に対応できるよう
法律改正点レジュメを公開予定です
統計問題で1問もぎとるための情報も
直前期に公開なので安心です
★法律改正点レジュメ2027年7月提供開始予定
★統計情報2027年夏ごろ提供開始予定
●全編オールカラー、4分冊で使いやすい!
全編オールカラーなので見やすく
4分冊なので持ち運びも便利です
【目次】
内容説明
過去12年分の本試験出題箇所に出題年度表示つき!スマホ学習一問一答300問つき。
目次
第1編 民法等 第1分冊(契約を結ぶときに問題となること(売買契約を中心に考えてみよう)
契約の内容を実現する段階で問題となること(売買契約を中心に考えてみよう) ほか)
第2編 宅建業法 第2分冊(宅建業者になる;宅建士は取引のスペシャリスト ほか)
第3編 法令上の制限 第3分冊(都市計画法;建築基準法 ほか)
第4編 その他関連知識 第4分冊(不動産に関する税金;税金以外の関連知識)
著者等紹介
木曽計行[キソカズユキ]
神戸市生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、大手金融機関に勤務。その後、同大学法職課程を経て、長きにわたり、宅建士等の資格試験を中心とした法務研修に携わる。合格に導いた受験生は相当数にのぼる
木曽陽子[キソヨウコ]
東京生まれ。法政大学法学部法律学科を首席で卒業。大学時代に宅建士試験に合格し、講師歴は35年となる。行政書士の資格も取得。TAC宅建士講座専任講師として、教材制作の豊富な経験と、わかりやすく丁寧な講義で、多くの受講生から高い評価を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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- 和雑誌
- 民商法雑誌 (2026年2月号)
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- 電子書籍
- 鉄道ファン2025年4月号



