出版社内容情報
これだけ「記憶」、これで「合格」!
『すらすらとける! やさしい宅建士のテーマ別過去問題集』は、効率重視で戦略的に合格を勝ち取ることのできる問題集です。
どうすれば受験者のみなさんが《効率よく学習》し、《結果として合格を勝ち取る》ことができるかを徹底的に考え、宅建士本試験過去68年間の全過去問をひとつひとつ丁寧に分析。
《合格に必要な知識の基礎力》と《本番に対応できる応用力》がつく300問を選び抜いて掲載しています。
まるごと収録した令和7年度本試験50問と合わせれば、
1冊で350問の《厳選良問+最新本試験問題》に挑戦することができます。
さらに、本文の文字サイズは宅建士資格書史上最大級(当社比)です。
目に優しい大きな文字で、朝起きて、電車の中、お昼休み、家に帰ってから、
いつだってどこだって、すらすら問題をとくことができます。
【本書の7つの特長】
◆本文は目に優しい、大きな文字
学習される方の負担を考え、
本文の文字をすっと読める大きなサイズにしました。
時と場所を選ばず、学習できます。
◆過去68年間の本試験から良問を厳選&最新本試験も収録
基礎力・応用力がつく、学習効果の高い良問だけを選んで掲載。
令和7年度最新本試験もまるごと収録しています。
◆テーマ別と年度別で掲載
学習効果が高い「テーマ別問題集」の長所と、
本試験の形式がわかる「年度別問題集」の長所を取り入れ、
厳選良問はテーマ別、令和7年度最新本試験は年度別で掲載しました。
◆『過去10年間の出題傾向』
一覧形式で本試験での出題箇所がひと目でわかります。
◆すべての問題に3段階の難易度つき
どのレベルの問題に挑戦すべきか、あるいは、どの問題を確実にマスターしなければならないか、など、ご自身の学習進捗度にあわせ、過去問を攻略することができます。
◆テキストと完全リンク
テキスト参照部分を表示していますので、問題を解いた後はすぐにテキストに戻れます。
◇テキスト→問題集→テキストのサイクルでさらに得点力アップ!!
宅建士本試験過去68年間の出題箇所をひとつひとつ丁寧に分析、
《次の本試験で出そうなところ》だけを選び抜いた『さくさくわかる! やさしい宅建士のテキスト』の併用がおすすめです!
【目次】
内容説明
『すらすらとける!やさしい宅建士のテーマ別過去問題集』は、効率重視で合格をめざすみなさんのための本です。いかに戦略的に、効率よく学習するか、その結果、合格を勝ち取るか、それだけを徹底して考え、過去68年間の宅建士本試験の出題箇所を完全データ分析。合格に必要な知識の基礎力と、実際に試験問題に対応できる応用力がつく問題だけで構成しました。
目次
民法等(計109問)(委任契約;請負契約 ほか)
宅建業法(計90問)(宅地建物取引業者とは;宅地建物取引業とは ほか)
不動産に関する行政法規(計82問)(都市計画法~区域・地域・地区;都市計画法~都市計画の決定等 ほか)
免除科目(計19問)(住宅金融支援機構法;景表法 ほか)
令和7年度本試験問題(計50問)
著者等紹介
相川眞一[アイカワシンイチ]
大学1年時より専門学校で講師を務める。1985年3月に関西大学大学院商学研究科博士前期課程修了後にTAC(株)に入社。日商簿記、宅建士、不動産鑑定士、マンション管理士等を教え、これまで合格に導いた受験者の数は総計約10,000名(うち宅建士は8,000名)に及ぶ。現在、大学教員を中心に、講演活動、研究活動、執筆活動等を行っている。2016年4月、大阪学院大学経済学部准教授(専門分野:都市経済論・不動産学)に就任。2020年8月、奈良県庁より「土地評価額適正審査会」の委員に任命(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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