出版社内容情報
"AIの急速な発展によって仕事の前提が激変し、さまざまな職種がAIに取って代わられる危機に瀕しています。仕事が消えていくのではなく役割がシフトする時代に、自分の役割を見つけ、いかにして充実した人生を設計するべきかについてレクチャー。AIに使われることなく、AIを使い倒すオリジナルメソッドを解説します。AI時代に自分の仕事をどう設計するか考えるための戦略書です。
★読者限定 出版講演動画無料プレゼント付き★
本書では語りきれなかったことを含めて、著者が直接解説した講演の動画をプレゼントします。
※特典の配布は予告なく終了することがございます。あらかじめご了承ください。
【目次】
第1章 「ない」仕事の時代がやって来た
第2章 未定義から仕事を生む「問題解決力」と「デザイン思考」
第3章 「ない」仕事を形にする問いのレッスン
第4章 役割を設計する――「ない」仕事を形にする技術
終章 マツダミヒロ式 AI時代に自分らしく生きる方法"
内容説明
AIに使われず、AIを使い倒すオリジナルメソッド。
目次
第1章 「ない」仕事の時代がやって来た(「ない」仕事をつくれる人がこれからの時代を生き残る;仕事年表―生まれた仕事・シフトしていく仕事 ほか)
第2章 未定義から仕事を生む「問題解決力」と「デザイン思考」(解決策では、差はつかない;質問家は「答え」ではなく「入り口」をつくる仕事 ほか)
第3章 「ない」仕事を形にする問いのレッスン(質問は「思考を前に進めるための道具」である;魔法の質問とは? ほか)
第4章 役割を設計する―「ない」仕事を形にする技術(あなたの「ない」仕事を1枚の設計図にする;あなたは何についての人になるのか? ほか)
終章 マツダミヒロ式 AI時代に自分らしく生きる方法(AIが当たり前の時代にAIを仕事で活かす方法とは?;マツダミヒロ式AI活用術 ほか)
著者等紹介
マツダミヒロ[マツダミヒロ]
質問家・作家。現在はフランス・パリに拠点を置き、時間と場所にとらわれないビジネススタイルで、「自分らしく生きる」をテーマにさまざまな事業を展開している。カウンセリングやコーチングの理論をベースに、人のやる気や能力を引き出す独自メソッド「魔法の質問」を開発。メールマガジンの読者は16万人を超え、教育分野ではNHKでも紹介された「魔法の質問 学校プロジェクト」を通じて、イギリス、チェコ、シンガポールなど世界各国の学校で子どもたちに問いの力を伝えている。ニューヨクの国連国際学校(UNIS)でも授業を行う。ポッドキャスト番組「ライフトラベラーカフェ」はAppleのベスト番組に選出され、リスナーは30万人以上。自分らしく働き、自分らしく生き、大切な人たちと豊かな時間を過ごすことを大切にしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



