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出版社内容情報
Webアプリケーション開発をしていると、海外のエンジニアと英語でやり取りする機会が多くあります。本特集では、GitHubでコミュニケーションをする際、自分の意図を正しく伝え、相手の意見を正しく理解するために知っておくべき頻出表現を学びます。
【目次】
本書をお読みになる前に
なぜエンジニアに英語が必要なのか
グローバル時代のエンジニアと英語
AI翻訳全盛時代の英語
英語コミュニケーションのフレームワーク
本書の発音記号
CONTENTS
# 第1章:英語の基本の復習
## 基本文型
### 5つの基本文型
#### 第1文型(S V)
#### 第2文型(S V C)
#### 第3文型(S V O)
#### 第4文型(S V O1 O2)
#### 第5文型(S V O C)
#### まとめ
### 格変化
## 疑問文、否定文
### 平叙文の形をした疑問の表現
#### 付加疑問文
#### イントネーションによる質問
### 「not」を使わない否定の表現
#### no + 名詞
#### few / little(ほとんどない)
#### hardly(程度がほとんどない), rarely(頻度がめったにない)
#### too ... to ...(―すぎて、―できない)
#### anything but ...(全く―ではない)
#### far from ...(―にはほど遠い)
#### fail to ...(―できない)
## 冠詞──名詞の「宣言」と「参照」
### 不定冠詞(a/an)
### 定冠詞(the)
### 無冠詞
### 冠詞の重要性
### 無冠詞を使う具体的なケース
#### 一般論
#### 手段
#### 技術規格やゲーム(ルール体系)
#### 固有名詞
#### 名詞の後に続く数字
##### コラム:aとanの使い分け
## 前置詞
### 3つの基本次元
#### in
#### on
#### at
### 方向と起点
#### to
#### from
### 目的・手段・関連
#### for
#### with
#### by
#### as
### 時間の関係性
#### for──具体的な時間の長さ
#### during──特定の期間の「名前」
#### in──期間内に完了
#### by──期限
## 過去・現在・未来の表現
### 未来形 will / be going to V(ステータス:To Do)
#### 客観的な未来(単純未来)のwill
#### 意思未来のwill
内容説明
テキストでのやり取りでも誤解なく伝えるために。基本文法の復習。単語の持つイメージ。Issue、Pull Request、コードレビューでの頻出表現。技術文書の作成。エンジニア英語のスラング。きついニュアンスにならない表現。日本人特有のアンチパターン。現場で使える例文を収録!
目次
第1章 英語の基本の復習
第2章 自然な英語表現の鍵
第3章 コードレビューとIssueの英語術
第4章 Slack、Discord、Teamsでのチャット
第5章 エンジニア英語スラング
第6章 プログラミングで使われる英語
第7章 アンチパターン
Appendix A お勧めの勉強法
Appendix B 練習問題
著者等紹介
浦井誠人[ウライマサト]
大学卒業後、フィリピンにてフロントエンド/バックエンド担当のエンジニアとして勤務。帰国後福岡にて英語コーチングサービスを提供する株式会社The Pastを起業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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