出版社内容情報
【目次】
内容説明
30代から50代。賃貸/購入/相続/二拠点生活。あたらしい毎日がはじまった人たちのストーリー。空き家を直して住んでみたら?空き家バンク、相続、再建築不可の旗竿地、団地。条件の壁を越えて「ちょうどいい居場所」をつくった人たちの実例とノウハウ。
目次
01 工作をするように、家をつくる暮らし
02 東京から埼玉に、50代の暮らし替え
03 シングルマザーがつくった、自分の居場所
04 旗竿地という選択の先に広がる可能性
05 空き家に住んだから、カフェをはじめた
06 50代夫婦、築70年の平屋で2拠点暮らし
07 壊したら取り戻せないから、引き継ぐ選択
08 空き家再生をナリワイに、地域で暮らす
著者等紹介
石川理恵[イシカワリエ]
ライター・編集者・伴走業。暮らしまわりの取材やインタビューを企画、編集、執筆。NPO法人での不登校支援を経て、東京・東長崎に「こころの本屋」をオープン。書いたり話したりする会を開いている
加藤郷子[カトウキョウコ]
編集者・ライター。食と住、暮らしに関するテーマで雑誌、ムック、書籍の制作にたずさわる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



