ひとめでわかる産業図鑑&業界地図 (改訂新版)

個数:

ひとめでわかる産業図鑑&業界地図 (改訂新版)

  • ウェブストアに42冊在庫がございます。(2022年05月17日 12時39分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B5判/ページ数 175p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784297122973
  • NDC分類 602.1
  • Cコード C0633

出版社内容情報

業界研究は消費財の企業に目が向きがちですが、上流となる産業財に視野を広げると隠れた超優良企業が数多くあります。BtoBの産業財の視点から、その業界成長の鍵となる「製品」や「基礎・先端技術」を理解でき、それを握る企業を関連付けて研究できます。就活・転職・取引・投資のために業界の動向を知りたい人に、IRデータだけではわからない有望企業が見えてきます。2013年初版でジャンル唯一の本が、待望のアップデートです。

内容説明

日本の産業を支える336の産業材から、51の業界、のべ699の企業が見えてくる!!

目次

第1部 原料・素材(鉄鋼―鋼板、帯鋼、軌条、高張力鋼など;非鉄金属―銅板条、アルミ線材、圧延銅箔など;化学(基礎・石油化学)―SBラテックス、ABS樹脂、PET樹脂など ほか)
第2部 部品・資材(自動車部品(車体・内装・電装)―バンパービーム、エアバッグなど
自動車部品(エンジン・駆動・制御)―トランスミッション、エンジン、クラッチなど
電子部品(能動)―DRAM、CPU、フラッシュメモリなど ほか)
第3部 機械・設備(医療機器・器具―心臓ペースメーカー、心電計、保育器など;ネットワーク・通信機器―ブロードバンドルーター、スイッチングハブなど;FA制御・計測機器―オシロスコープ、圧力センサー、PLCなど ほか)

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

Go Extreme

3
原料・素材:鉄鋼―鋼板、帯鋼、軌条、高張力鋼など 非鉄金属―銅板条、アルミ線材、圧延銅箔 化学(基礎・石油化学)―SBラテックス、ABS樹脂、PET樹脂 部品・資材:自動車部品―バンパービーム、エアバッグ 自動車部品(エンジン・駆動・制御)―トランスミッション、エンジン、クラッチ 電子部品―DRAM、CPU、フラッシュメモリ 機械・設備:医療機器・器具―心臓ペースメーカー、心電計 ネットワーク・通信機器―ブロードバンドルーター、スイッチングハブ FA制御・計測機器―オシロスコープ、圧力センサー、PLC2021/11/03

hase45

3
★★★☆☆ 各産業ごとに業界でのプレーヤーの位置づけが整理されていて分かりやすい。BtoBの企業についての情報が充実しているのも良い点。2021/10/17

くらーく

2
技術評論社ならではですな。業界地図だと日経や東洋経済だけど、産業に絞ったところは良いですね。 他国はどうなのだろうな。少し気になる。アメリカ、ドイツ、中国でこういう図鑑を作ったらどうなるのだろう。 本当に日本は原材料から部品、完成品まで幅広い。しかも、製造機械、検査機器も国内企業があるし。国民の数が多い事、四方を海で隔てられている事もあったのだろうけど、どうしてここまで何でも自国でやっているのだろうね。普通?だと、得手不得手で産業に特徴が出てくるのだろうけどね。 業界別なのに、利益が突出している企業。。。2022/02/05

スクワッター

0
門外漢には分かりづらいB2B業界に飛び込む前の入門書としておすすめ2021/12/17

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/18427055

ご注意
リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。