Teams仕事術―ニューノーマル時代に心地よく働くための実践知

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Teams仕事術―ニューノーマル時代に心地よく働くための実践知

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  • サイズ A5判/ページ数 216p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784297120030
  • NDC分類 336.57
  • Cコード C3055

出版社内容情報

■■第1章 ニューノーマル時代の「働き方」と「仕事術」
■Teamsで新しい働き方をはじめるための準備
■「時間を圧縮する」で時間を生み出す技術
■「複数のコトを同時に実行」で時間を生み出す技術
■「場所と時間の壁を超える」で時間を生み出す技術

■■第2章 チャットのキホン
■チャットコミュニケーションの特性を理解する
■「ステータスメッセージ」と「プレゼンス」で状況を共有する
■「ちょっと、いい?」を実現する「プライベートチャット」
■「チーム」と「チャネル」の使い分けが効率化の鍵!
■チームの会話を見える化する「チャネル」の投稿
■「ちょっと集まって!」を実現する「グループチャット」
■ファイルや画面の共有でやりとりをスムーズにする
■Teams内の情報をすばやく検索する

■■第3章 会議のキホン
■「時間」と「場所」の調整から「目的」と「効率」で選ぶ時代へ
■いつでも、どこからでもTeams会議を開く
■「会議に参加する」から「会議を退出する」までに
■会議の「視覚情報」をカスタマイズする
■会議中の「チャット」と「手を挙げる」でリアクション
■「画面の共有」を使いこなして伝わる会議を実現
■次のアクションにつなげる「会議の記録」
■ブレークアウトルームでグループディスカッションを実現

■■第4章 オンラインコミュニケーションを円滑にするコツ
■オンラインコミュニケーションに必要な「スキル」とは?
■メールとチャットそれぞれの課題と解決方法
■「言葉」は言葉以上の意味をもつことを知る
■心地よく伝わる文章の書き方を考える
■音声コミュニケーション 電話・通話の考え方
■ニューノーマル時代の働き方は「会議」を中心に組み立てる
■オンライン会議の成否はファシリテーターで決まる

■■第5章 チームを「見える化」する
■Forms で「チーム」と「コジン」の課題を共有する
■Yammer で組織のヒトとヒトをつなぐ
■Tasks(Planner)でチームのシゴトを管理する
■Teams のチームとチャネルの管理

■■第6章 ジブンのシゴトの「見える化」
■Tasks(To Do)でコジンのシゴトを管理する
■OneNote でいつでもどこでも手軽にメモをとる
■OneDrive でジブンのデータを管理する
■MyAnalyticsでジブンの働き方を「見える化」する
■「やりたいこと」=「できること」=「求められていること」

内容説明

“対面じゃないと思いが伝わらない”“無駄な会議が増えた気がする”“リアルとオンラインの切り替えができない”そんなテレワークの悩みはすべて解決。講師歴28年のMicrosoft認定トレーナーがTeamsを現場で活かすノウハウを解説。

目次

第1章 ニューノーマル時代の「働き方」と「仕事術」
第2章 チャットのキホン
第3章 会議のキホン
第4章 オンラインコミュニケーションを円滑にするコツ
第5章 チームを「見える化」する
第6章 ジブンのシゴトの「見える化」

著者等紹介

椎野磨美[シイノマミ]
新卒でNEC入社後、人材育成・研修業務に従事。日本マイクロソフトでシニアソリューションスペシャリストとして従事した後、JBSにて社員が働きやすい環境作り、研修業務を推進。2017年働き方改革成功企業ランキング、初登場22位の原動力となる。2020年5月より株式会社環(KAN)CHO(チーフハピネスオフィサー)として、ITを活用した自社、他社の社員の幸せになる働き方改善業務に従事。「Secure System Training Tour2004」では、Microsoft認定トレーナーの中から顧客満足度が高いトレーナー(第2位)として表彰された。また「Windows女子部」創設者としても、セミナーやワークショップを全国で開催している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

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ゾンビ倒して美少年、知らないカブに戦闘員の魔力は西郷になってました

11
最近、うちの会社でもTeamsを使うことになったので、使い方のお勉強も兼ねて読んでみました。単純な使い方もそうですが、それ以外にもこの手のアプリの登場による社会の変容や様々な社会法則にも言及されておりなかなか興味深い内容でした。まあ、この本にも書いてありますが、Teams自体がアプリの内容をちょくちょく変更したりしているためいつまでこの本が使えるのかは分かりませんが。「スキル」と「テクニック」を意識しながらTeamsを使っていきたいと思います。2021/08/21

izw

8
著者の椎野さんと最近Zoomのブレイクアウトで一緒になり話す機会があり、4ヶ月睡眠時間4時間でこの本を執筆した、オンラインコミュニケーションについて書いた第4章は私に役立つと思う、と聞きその場で、ポチりました。全体的に Teams というツールの使い方に留まらず、オンラインをフルに使った新しい働き方を進める上で、どんな点に留意すべきか、どんなマインドセットで臨むべきか、という内容が織り込まれていて、非常に参考になる本です。2021/05/16

ちゃいこ

2
ツールの使い方だけではなく、仕事のスタイルにも減給されており参考になった。2021/07/09

ロベリンダ

2
これ、teams使ってる企業なら必読。 「働き方のアップデート」に必要なwhy→what→howが バランス良く散りばめられている。 2021/03/28

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