内容説明
音声によるユーザーエクスペリエンスを最適化するための道筋。
目次
音声、会話とはそもそも何であるのか?人は正確に質問できないという課題
音声/会話サービスにおける、話題の種別
音声/会話サービスにおけるキャラクター設定の考え方
声によるおもてなし、ホスピタリティ、信頼の作り方
命令ではなく、会話としてやりとりする方法、原則、デザインパターン
Voice UIとして守るべきUX
対話の設計、会話デザインの仕方、台本の書き方
会話サービスを考えるときに役立つツール、マインドマップの活用法
さまざまな環境で活用されるVUI
音声/会話サービスの試作、テストの考え方
毎日使うサービスにするため、ハマるための工夫
人に寄り添う「弱いAI」という考え方、音声サービスの未来
著者等紹介
安藤幸央[アンドウユキオ]
北海道札幌生まれ。VUI、音声サービスのUX、音声デザインなどに関して、講演多数。UXデザイナー・デザインスプリントマスター・Google Developer Expert(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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