出版社内容情報
サバイバルホラーゲーム『バイオハザード』の“これまで”と“今”、そして“これから”を徹底的に解剖する、オールカラーのスペシャルブックが登場。
2026年、シリーズは記念すべき30周年を迎えました。全世界での総販売本数は2億本を突破。さらに、10月30日からは東京・渋谷BEAMギャラリーにて世界初の大型展覧会「THE WORLD OF BIOHAZARD 30周年展」が開催予定、加えて25周年を迎えたユニバーサル・スタジオ・ジャパンでのコラボイベントも予定されるなど、話題の尽きない一年となっています。
本書では、そんな『バイオハザード』の30年の歩みを多角的に特集。
当時のトレンドや流行語と共に振り返る「シリーズ年表」、ゲームの歴史を彩ったキャラクターたちの関係性を読み解く「相関図&ストーリー年表」、さらにはシリーズを象徴するクリーチャーたちを体系的に整理した「クリーチャーの系譜」など、多彩な企画を収録しています。
また、ユニークなバラエティ企画も掲載。シリアスから遊び心ある内容まで、幅広く楽しめる構成です。
さらに、最新作『バイオハザード レクイエム』でゲーム声優に初挑戦した女優・貫地谷しほり氏のインタビューや、開発スタッフによる制作秘話、30周年を祝うコメントなども充実。
ファンの方はもちろん、これからシリーズに触れる読者にもおススメの一冊となっています。
【目次】
◆シリーズ30周年の記憶と記録「バイオハザード ヒストリカ」
◆登場人物相関図と年表で振り返る「キャラクター&ストーリー」
◆クリーチャーで見るt-ウイルスの系譜
◆30年後に振り返る「ラクーンシティ 観光ガイド」
◆漫画・映像作品まとめ
◆30周年イベント・グッズカタログ
◆貫地谷しほりインタビュー
◆開発者インタビュー
◆30周年お祝いコメント
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- 和雑誌
- 歌の手帖 (2026年12月号)
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- 電子書籍
- 大学生のための日本国憲法入門〔第2版〕



