日経BPムック<br> マイクロサービス/コンテナ大全 - 開発テクニックの新潮流

電子版価格
¥2,970
  • 電子版あり

日経BPムック
マイクロサービス/コンテナ大全 - 開発テクニックの新潮流

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • サイズ A4変判/ページ数 223p/高さ 28cm
  • 商品コード 9784296109210
  • NDC分類 336.57
  • Cコード C9455

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

fummy_nakahara

0
ちょっと古いけど、マイクロサービスの全体像を押さえるには良いと感じた。ミッションクリティカル分野のマイクロサービス化これからなので、その分野に関わっているかたならまだ大丈夫。多分。2024/07/31

Masataka (まさたか)

0
Dockerの本質的な価値は、仮想マシンと比較したときの軽さなど、インフラの洗練にあるのではなく、アプリ開発スタイルの変革にあると記載。ポータビリティの高さや、スケールアウトの容易性などのメリットをもたらすが、デプロイの高速化こそが、最大の導入効果だと考えているよう。 レガシーシステムは、改修作業などによりデプロイする機会は週に1度あれば十分で、コンテナの出番はない。高速デプロイが可能なコンテナは、利用者の声で改善を続けるSoE(System of Engagement)アプリの開発や運用に向いている。2024/05/20

らいらい

0
雑誌連載を集めたムックなのでやや重複ある内容が繰り返し展開されるがコンテナ、マイクロサービスをなぜ入れるのかがわかりやすくまとめられている。コンテナはOS以下が抽象化されているので起動が速く可搬性が高い。マイクロサービスはサービスを細かく切っているので改修しやすい。ともにリリースサイクルを高速に回すことを目的に据えた際の手段である、というのが自分の理解。2023/08/04

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/17859778
  • ご注意事項

最近チェックした商品