酒好き医師が教える もっと!最高の飲み方

個数:
電子版価格
¥1,540
  • 電子版あり

酒好き医師が教える もっと!最高の飲み方

  • 提携先に2冊在庫がございます。(2026年01月09日 18時40分現在)
    通常、5~7日程度で出荷されます。
    ※納期遅延や、在庫切れで解約させていただく場合もございます。
    ※1回のご注文は10冊までとなります
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    通常、5~7日程度で出荷されます。

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 264p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784296104604
  • NDC分類 498.3
  • Cコード C0030

出版社内容情報

★シリーズ13万部突破★
酒好きの福音書、待望の続編!

健康に与えるリスクを最小限に抑えつつ
お酒を美味しく楽しむ「最高の飲み方」を酒好き医師が教えます

血糖値、中性脂肪、糖化、尿酸値、酒乱…
最新の研究に基づく
知っておきたいお酒に関する新知識、ウンチク満載!

「酒は百薬の長」--ほどほどに飲めば、お酒は健康によい。
古くから言われている言葉です。
一方、最近になり「少量でも病気のリスクが上がる」という研究が出てきて、
専門家の間でも議論されるようになってきました。

そんな話を聞くと
「そんなー! もうお酒は飲めなくなるの」・・・?と
ちょっと心配になる方も多いでしょう。

でも、大丈夫です!
本書では、第一弾に引き続き、自ら酒を愛する医師が
健康に与えるリスクを最小限に抑えつつ、
長くお酒を楽しむための方法を指南します。
それが、これからの「最高の飲み方」!

お酒が好きな人も、
付き合いで飲まなきゃいけない人も必読の1冊です。

序章 「酒は百薬の長」はウソだった?
第1章徹底検証! 「血糖値」「中性脂肪」「尿酸値」と飲酒の関係
第2章あなたの「酒乱」「骨折」の危険度は?
第3章最新研究で見えてきた「がん」「糖化」リスク
第4章それでもやっぱり飲みたい人にはこの「切り札」!
第5章知っておきたいその他の飲酒リスク

内容説明

お酒が好きな人は、「酒は百薬の長」という言葉の通りに、ほどほどに飲めば健康にいいと思っているかもしれません。しかし、最近では「少量でも病気のリスクが上がる」という研究が出てきて、専門家の間で議論されています。「そんなー!もうお酒は飲めないの?」と心配になったみなさん、大丈夫です!健康に与えるリスクを最小限に抑えつつ、お酒を楽しむ「最高の飲み方」をお教えします!

目次

序章 「酒は百薬の長」はウソだった!?―お酒はわずかな量でも病気のリスクを上げる?
第1章 徹底検証!「血糖値」「中性脂肪」「尿酸値」と飲酒の関係
第2章 あなたの「酒乱」「骨折」の危険度は?
第3章 最新研究で見えてきた「がん」「糖化」リスク
第4章 それでもやっぱり飲みたい人にはこの「切り札」!
第5章 知っておきたいその他の飲酒リスク

著者等紹介

葉石かおり[ハイシカオリ]
エッセイスト・酒ジャーナリスト。一般社団法人ジャパン・サケ・アソシエーション理事長。1966年東京都練馬区生まれ。日本大学文理学部独文学科卒業。ラジオレポーター、女性週刊誌の記者を経て現職に至る。全国の日本酒蔵、本格焼酎・泡盛蔵を巡り、各メディアにコラム、コメントを寄せる。「酒と料理のペアリング」を核に、講演、セミナー活動、酒肴のレシピ提案を行う。2015年に一般社団法人ジャパン・サケ・アソシエーションを設立。国内外にて世界に通用する酒のプロ、サケ・エキスパートの育成に励み、各地で日本酒イベントをプロデュースする。著書多数

浅部伸一[アサベシンイチ]
肝臓専門医。自治医科大学附属さいたま医療センター消化器内科元准教授。1990年、東京大学医学部卒業後、東京大学附属病院、虎の門病院消化器科等に勤務。国立がんセンター研究所で主に肝炎ウイルス研究に従事し、自治医科大学勤務を経て、アメリカ・サンディエゴのスクリプス研究所に肝炎免疫研究のため留学。帰国後、2010年より自治医科大学附属さいたま医療センター消化器内科に勤務。現在はアッヴィ合同会社所属。専門は肝臓病学、ウイルス学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品