内容説明
やりたいことが全部できて、まだ時間がある!自分の時間が増える仕事の進め方。
目次
はじめに 歩きながらの方が頭も体もよく動く!
1章 スピードUP!―歩きながら「音声入力」で仕事は3倍速くなる
2章 幸福度UP!―歩きながら「打ち合わせ」で仕事時間は半分になる
3章 アイデアUP!―歩きながら「情報」を収集!インプットを最大化する
4章 完成度UP!―歩きながら「資料」を作成!アウトプットを最大化する
5章 準備力UP!―歩きながら仕事をするための「ツール&テクニック集」
著者等紹介
伊庭正康[イバマサヤス]
1969年京都府生まれ。1991年リクルートグループ(求人情報事業)入社。もともとは、体力勝負の残業常習者だったが、独自のタイムマネジメント術をあみ出したことで、残業せずに短時間で結果を出せる方法を発見。リクルートの年間トップ表彰(営業部門)を4回、累計40回以上の営業表彰を受ける。営業部長、(株)フロムエーキャリアの代表取締役を歴任し、2011年らしさラボを設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ニッポニア
43
ウォーキングにデメリットなし、を確信。音声入力を利用するのはいいが、公共の場でそれをやるのは迷惑なのでは、と感じる。以下メモ。音声入力でメール送信、タイピングより10倍速、80字が10秒、最新機種の精度はかなり高い。紙の資料も送ることができる。歩きながら考えると創造性が6割アップする。その場ですぐに話して解決することを心がけるようになる。その場で済ます方が、相手も自分も楽。キャリーバッグは移動式のオフィスとして使える。物理的なトラブル時は、アロンアルファで応急処置。2024/09/29
ポップ430
3
音声入力が最高。と言うことでこれも音声で入力。 iPhoneの変換結構精度良い。2020/09/06
Kota Cola
1
読書メモ2026📝354/1002026/03/22
吉積康太
1
読書メモ 89/150 📝 iPhoneの音声機能を使うことで、タイピングの約20倍のスピードで文章を打つことができる。そうすることですきま時間を有効に活用し仕事を効率化することができる。2020/12/16
saboten130
0
声入力での文字入力は試してみたい。2024/12/31
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