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目次
1 マネージャーの孤独と希望
2 不安と恐怖のマネジメントをやめる
3 タテの関係とヨコの関係
4 大きな流れに乗り遅れるな
5 あなたの中の変化はこうして起こる
6 チームを変えたマネージャーたちの挑戦
7 自己改革からチーム改革への道
著者等紹介
三浦将[ミウラショウマ]
株式会社チームダイナミクス代表取締役、人材育成・組織開発コンサルタント/エグゼクティブコーチ、英国立シェフィールド大学大学院修了(理学・経営学修士)。大手広告会社、外資系企業を経て、エグゼクティブコーチとして独立。人材育成のコンサルティング/企業研修を行う、株式会社チームダイナミクスを設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
mass34
12
再読。1回目はコーチングを知らない時に読んだ。当時は、何も分かってなかったということが、よく分かった。コーチングを行なってる今と当時では、この本の意味合いが変わっている。ヨコの関係が、この本のメインテーマであるが、当時は本当に分からなかった。もっとはやくコーチングに出会いたかった。2025/02/25
しんた
12
チームを良くして成果を上がるには縦の関係よりも横の関係がいい。リーダーシップは引っ張って行く強い感じでなくていい。支援するタイプのリーダーシップが求められる傾向が多くある。それにはコミュニティーシップ、傾聴力が必要。2021/01/31
タマ
6
図書館本。とても良かった。Amazonでポチろうと思います。私が目指したいリーダー像を描いてくれていて、自分が目指していきたい方向性が間違っていない根拠が強くなった。趣旨一貫して、「ヨコの関係」を持つことの重要性の本であった。2025/12/30
ほうむず
2
◯マネジメントの悩み=人間関係の悩み →相手との位置関係を見直す →タテの関係ではなくヨコの関係で生きる →心理的安全性のある環境を作り出す →一人の人間として認める ◯心理的安全性を測定する7つの質問 ①ミスをしたら、非難されることが多い ②困難な課題も想起できる ③異質なものを排除することがある ④安心してリスクを取れる ⑤助けを求めにくい ⑥努力を無下に扱うような人はいない ⑦個人のスキルと才能は、尊重され、役に立っている ◯一流のマネージャー=関係構築力 →関係性を高める力、心の距離を近づける力2026/01/11
ノンミン
2
相手の立場に立ち“ヨコの関係”を意識したコミュニケーションや、人間関係を習慣から変える実践的なアドバイスが満載です。具体的な事例も多く、習慣として取り入れることで、チームの雰囲気や成果が大きく変わる実感を得られる前向きな一冊です。2025/08/17
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