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出版社内容情報
【目次】
内容説明
本音を言葉にできると?沈黙の会議が動き出す。自分を取り戻す感覚。言葉が角なく伝わる。対話が他者と響き合う。我慢も、衝突も、選ばなくていい。「伝わる本音」の育て方・実践入門。言語化、問い、対話で整える―
目次
第1部 失われた本音を見つめる(本音が消える現代社会;本音が消える心の仕組み)
第2部 「言葉」という芽を出す(言葉のデッサンから始める;言葉の解像度を上げる)
第3部 「問い」という水を与える(本音を探る道具としての問い;問いによる「内なる対話」の技術)
第4部 「対話」という光で花開かせる(他者との対話で本音を協奏する;本音を他者に受け取ってもらう)
著者等紹介
黒田悠介[クロダユウスケ]
2008年に東京大学卒業後、マーケティング企業2社と起業(売却済み)を経て2013年にスローガン株式会社へ入社。2015年にはフリーランスとしてディスカッションパートナーを生業とし、スタートアップから大企業の新規事業まで、主に1on1の議論を通じて立ち上げを支援。その傍ら2017年2月に日本最大級のフリーランスコミュニティ「FreelanceNow」や、同年11月に問いでつながるコミュニティ「議論メシ」を創立。2024年3月よりコミューンコミュニティラボ所長としてコミューン株式会社に参画しコミュニティ研究家として活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



