出版社内容情報
【目次】
内容説明
対話形式で楽しく学ぶ!直感的に開発できる!定番ツールの使い方。
目次
第1章 Difyをはじめよう(話題のAIツール「Dify」はどんなことができるの?;Difyを使い始めるときに必要な準備 ほか)
第2章 テキスト処理をしてみよう(多言語翻訳ボットを作ろう;翻訳ボットの開始項目を設定しよう ほか)
第3章 画像生成アプリを作ってみよう(写真のテイストを変換するアプリを設計する;写真テイスト変換アプリの基本の流れを作る ほか)
第4章 音声メモをさまざまな文書に変換しよう(会議音声から要約やToDoを作成するアプリを設計する;音声ファイルから文字起こしが行われるようにする ほか)
第5章 データ収集&可視化を自動化しよう(画像からCSVデータを抽出するアプリを設計する;画像内のテキストをMarkdownに変換する ほか)
著者等紹介
KEITO[ケイト]
「新たなAI活用を作る」AIディレクター。ChatGPTやクリエイティブ系AIの情報・アイデアなどを発信。生成AIを使った業務効率化コンサルタント、AI活用アドバイザーなどに複数社で就任。YouTubeチャンネル登録者数は18万人超え。イベント登壇、AI活用セミナー、AIを活用したワークフロー構築ボットの制作、SNS運用など幅広く活動
酒井麻里子[サカイマリコ]
ITジャーナリスト/株式会社ウレルブン代表。生成AI・XR・デジタルツインなどの次世代テクノロジーを深掘りし、現場で使えるユースケースを言語化。スマホなどのハードウェアはリアルな使い込みと検証でレビュー。生成AIアドバイザーとして、企業のAI研修・導入アドバイスも実施。Webマガジン『TechComm‐R』運営。Yahoo!ニュースエキスパート(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



