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出版社内容情報
【目次】
内容説明
作成した資料をレビューしてもらう。自分らしい返信文になるよう事前に指示する。よく依頼する内容は「エージェント」にする。仕事をどんどん任せたくなる!Microsoft365導入支援のプロによる、現場の悩みを解決するワザを凝縮。AIの力を引き出すテクニック。
目次
第1章 Copilotの基本と導入
第2章 Copilotチャットの活用
第3章 Excel・Word・PowerPointでの活用
第4章 Outlook・Teamsでの活用
第5章 その他のアプリでの活用
第6章 エージェントの作成と活用
第7章 活用の考え方とマインドセット
著者等紹介
太田浩史[オオタヒロフミ]
株式会社内田洋行。1983年生まれ、秋田県出身。2010年に自社のMicrosoft 365(当時BPOS)導入を担当したことをきっかけに、多くの企業のMicrosoft 365導入や活用の支援をはじめる。Microsoft 365に関わるIT技術者として、社内の導入や活用の担当者として、そしてひとりのユーザーとして、さまざまな立場の経験から得られた等身大のナレッジを、登壇や執筆活動などを通じて発信している。2013年からMicrosoftにより個人に贈られる「Microsoft MVP Award」を連続受賞中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
templecity
5
Copilot活用のスキルを学べた 2026/08/17
sui
2
会社で使うCopilotの活用法を知りたくて読んだ。アプリ別ハウツーの中でも、Copilotの社内モードで内部文書を使って回答してくれる点が初見の語句検索で役立った。 【Outlook】①ブラウザ版の方が最新機能が使える。②今日届いたメールを要約できる。③自分の文章を参照し自分らしい下書きを作成できる。 【TEAMS】①過去のやり取りを要約できる。原則30日以内のため、それ以前を出したい時は今年の4〜6月など期間指定が必須②チャット送信前に文章を添削できる。③会議設定時に冒頭から録音できるよう設定が可能2026/09/08
n-mochizuki
2
今年度から本格的にCopilotを使っているが、とても参考になった。多少のハルシネーションや望まない回答を得たとしても、日々の業務にルーチンとして組み込んでいくと地道だが作業効率は上がっていくと思う。いまはエンジンとしてClaude(Opus)も選べるのは意外に知られていないと思う,2026/06/05
柘榴
1
補助ツールとしてCopilotを使うためのtipsがざっくり並んでいるので、「この使い方はもうやってるな」っていうものもあれば「この方向に進めればいいのか」というものもあった。2026/03/26
しんぽい
0
すごく読みやすく、また、初心者にもわかりやすく書かれており、何が出来るのか?のイメージが付いた。2026/09/22




