目次
第1章 小さな旅人へ
第2章 ひかりの道
第3章 いつでも、いつまでも
著者等紹介
さとう瑠璃[サトウルリ]
福井県勝山市出身。大分県日田市在住。筑波大学芸術専門学群卒業。高校の美術教師を経て、京都中央仏教学院にて仏教を学び、得度。浄土真宗本願寺派布教使。パリ、銀座井上画廊、福岡丸善ギャラリーなどにて絵画個展。2008年の北京オリンピックを記念して建設中のオリンピック記念博物館にて、招聘され、個展開催の予定。仏教学院で出遭った夫・佐藤天親との間に四女一男。現在、山寺で育児と制作に励む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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