内容説明
人生は、まだ終わらない!「私は私の応援団長だから、ボロクソに言われてもへこみっぱなしではいない」この本は、自分への子守唄と応援歌を歌い続けた著者の半生記である。
目次
生母と私
小、中学生のころ
初恋編
私の「はて?」
仕事あれこれ
あっちの一人
逆縁のとき
番外編
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
夏しい子
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会社の隣の席の同僚が表紙を書いたと見せてくれたことをキッカケに購入。 半生記ということで読み始めた子ども時代が辛いことが多かった。 その後は「釣った魚に餌をやるのは馬鹿」という考えの夫さんとの生活大丈夫かな?と心配になったものの、その点の辛さは母入さんの気遣い、前向きさで読んでいて嫌な感じがなかった。 場所が場所だからの同級生さんの話、優しい気遣いもあったんだろうけど、えっ?となった。 本屋さんで働いてたところ、読んでいるこちらもとても楽しく好きな仕事だったんだろうなと感じました。 2026/04/18
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