内容説明
誰もが今日も、永遠の旅の途上。奥まった心の扉を開けば、そこには非日常の静寂…。淋しくもなつかしい心象風景へと誘う詩情溢れる作品集。
著者等紹介
Baby Finland[BABY FINLAND]
1958年、東京都生まれ。幼少期を長崎の離島で過ごす。大学時代の専攻は心理学。外資系医療機器メーカーのセールスマネージャーを経て、『私は心に射し込んだ月の光が眩しくて目を覚ました』で作家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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